2017年は大江の9万馬券的中でスタート

 5日から開幕した2017年の中山、京都競馬では、計12発の万馬券をモノにした勝馬予想陣。初日中山4レースの29,430円を太田が当てると、2日目の中山5レース20,980円は小林と亀山が的中。3日目の中山8レース10,460円は野口、高橋、小松、穴の山崎がゲット。続く9レースの99,050円を大江が見事的中させ、20,000円の配当となったメインのG3フェアリーSを片野、田村、小松がゲット。京都9レースの14,900円は太田がモノにしています。3日間トータルで野口と小松、太田と大江が黒字を計上しました。
 また「勝馬Onlineモバイル」では「パドックずばり診断」が、3日目京都メイン・シンザン記念の3連単151,880円、中山12レースの3連単88,980円を4頭推奨で的中。「パドックずばり診断」は、3日間で10個の万馬券を当てています。超高額配当ゲットでド派手なスタートを切った勝馬予想陣が、今年も的中を積み上げていきます。