金子、亀山が3つの万馬券的中

 先週は東京、京都で亀山、小林、桧山、金子、太田が黒字を計上。新潟では本紙を含め片野、野口、小松崎、福岡、大川、小荷田、後藤、穴の山崎がプラス決算としました。土曜東京2レースの12,730円は高橋、亀山が、5レースの26,010円は金子が的中。日曜には4レースの13,570円を亀山と金子、太田、穴の山崎が、続く5レースの10,160円はまたまた太田がゲット。9レースの18,990円は小林と金子が当てています。京都10レースの19,960円は桧山が、メインの25,980円は亀山がモノにしました。新潟では土曜7レースの12,610円を野口、福岡、穴の山崎が、11レースの11,470円は穴の山崎が再び的中させています。
 開催終了となる4回東京の本紙掲載コラムでは「コースケの馬券探究」「小林淳一の二重丸三重丸」が単複黒字を計上。新潟版の「データからの馬券戦術」「ベスト調教馬」も、単複プラスとしています。「調教注目馬」は、日曜東京9レースで9人気馬を推奨し、単勝6,670円を見事的中させました。それぞれの予想陣に加え、掲載コラムでも高配当を連発する「勝馬」の紙面に、今週もご期待ください。