「勝馬」本紙が2020年馬連、馬単的中率第1位

 先週は「勝馬」本紙が2週連続で馬単的中率、回収金で専門紙ランク1位となり、6年連続での馬単、馬連的中率トップを確定させました。また、大竹と桧山が万馬券2つ的中で大幅プラスとしています。土曜中山12レースの43,470円を大竹が、阪神メイン・阪神カップの24,910円を大竹と桧山がゲット。日曜には中山6レースの33,970円を住川が、阪神10レースの40,580円を高橋、小松崎、桧山が的中させています。
 2020年の本紙掲載コラムは「血統&データ アカデミック馬券」「野口誠のここ一番!」「コースケの馬券探求」「金子裕次郎のコレ聞きました!」「ピックアップ!関西からの狙い馬」が単収支プラスとしました。2021年も競馬専門紙「勝馬」と「勝馬Onlineモバイル」をどうぞよろしくお願いいたします。